
日銀がマイナス金利解除を匂わせてからというもの、日本株の伸びは鈍化から下落へとシフトしつある今日この頃ですがいかがお過ごしでしょうか?
時は少しだけさかのぼり、まだ日銀がマイナス金利解除などという発言をしていないころ、日本の多くの企業はQ3を発表していました。
数字は堅調だった企業が多い中、数字がよくても売られてしまう銘柄、何故か数字自体が低迷している銘柄等々、直前のドル円相場のボラティリティが大きかったこともあり、Q2に比べ予想が難しかったと思います。
常勝集団である早期退職倶楽部のベテラン投資家達も全ての銘柄の上昇を的中させることが出来たわけではなく一部の銘柄は外してしまい、下落しているものもありました。
今回は、投資家達がQ3のIR分析を失敗してしまった銘柄を取り上げ失敗の原因を探り、次失敗しないためにどうすればよいのか知恵を出し合いました。
IR分析に詳しくなりたい方、また株式投資にIR分析を取り入れていきたい方は是非ご覧ください。
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2024年3月17日
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